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「ダ・ヴィンチ・コード」 ダン・ブラウン
2006 / 05 / 19 ( Fri ) 20:12:46
naoさんが、以前の記事にコメントを寄せてくださったので、そういえばアップしてなかったな~と(*^_^*)

1年以上前の感想です。
あんまり突っ込まないでください(*^_^*)

★★★★☆

とてもおもしろかったです。

ルーブル美術館、レオナルド・ダ・ヴィンチ、最後の晩餐、イエス・キリスト、聖杯、マグダラのマリア・・・。

ヨーロッパ(というより、欧羅巴と書くほうがいいかもしれない^^)の香り漂う作品です。

イエス・キリストは本当は…というお話。もしかしたらキリスト教徒の方々にはセンセーショナルな話題なのかもしれない。

聖杯が実は…というお話も、登場人物の驚き具合からすると、結構すごいことなのかもしれない。

キリスト教とは縁遠い生活をしている私には、ピンと来ない部分も多かったです。

その「ピンと来ない部分」が逆に、日常生活とは全くかけ離れた世界の空気を吸ってるような心地よさがありました。
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ダン・ブラウン TB:1 CM:10 admin page top↑
「天使と悪魔」ダン・ブラウン
2005 / 05 / 27 ( Fri ) 00:15:47
★★★☆☆
ヨーロッパの香り漂うぜいたくな舞台装置の中で、スリリングな謎解きとスピーディーなアクションが繰り広げられます。

陰の首謀者はだれだという犯人あても二転三転して、最後まで目が離せません。

「怒濤の展開、ひねりと衝撃の連続で、徹夜者続出!」と帯に書かれていることも、
大風呂敷ではないかもしれない。
(私は徹夜しなかったけど)

上巻の3分の1ほど来れば、あとは一気に読み進んでしまいます。

そういう点ではおもしろかったんだけど。

だけど。。。


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「天使と悪魔」ダン・ブラウン
2005 / 05 / 24 ( Tue ) 15:14:16
上巻の150ページ目まで。

つい最近行われた「コンクラーベ」がやっと出てきました(笑)

死体と秘密結社とヴァチカンと。

だんだんおもしろくなる予感♪



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