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「臨死体験~死ぬとき心はどうなるのか」
2014 / 10 / 10 ( Fri ) 20:08:33
立花隆のNHKスペシャル。

小さいころ母から聞いた話。

母の母が死の淵に立ったとき、
「とってもきれいなお花畑の夢を見た」
「本当にきれいで幸せで、向こうには懐かしい人たちがいて。
あちらに行きたいなと歩き出したら
後ろで誰かが叫んでいて。『うるさいな』と怒りながら振り向いた。
そしたらこの世に戻ってきた」

この番組のいうところでは、
臨死体験は脳が見せる幻覚で、
「死を恐れないためにプログラムされたもの」らしい。

まぁ何でもいいわ。

どんなに踏みにじられた人生であっても、
憎しみだけに彩られた人生であっても、
だれもが一度は必ず幸せを感じることができる。それもとびっきりの幸せを。

そう思えれば、何だかちょっとうれしいじゃない?

これから先、だれかの死に直面するかもしれないけれど。
そのときには「いい夢を♪」って、、、
不謹慎かもしれないけれど「いい夢を♪」って
言ってあげられるといいなと思った。

もちろん私が死ぬときも、
「あー♪いい夢が見られるのね♪」と思って死ねるといいな。








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「孤独のグルメ」
2014 / 10 / 09 ( Thu ) 19:50:58
出演 : 松重豊

シーズン幾つの何話目か、わかりません。
赤羽でホロホロ鳥とうな丼を食べた回です。

「密かな人気」という文言につられて見てみました。

どーでもいいけど松重豊さんって、能面みたいな顔ですよね~。
…ホントどーでもいいわ^^;

まぁどーでもいいことは置いといて。

この主人公、食べる食べる食べる!

1食であんなに食べるんだぁ~!と、そこがすごい驚きでした。

ちなみに今回食べたのは、
   ホロホロ鳥の刺し身&たたき
   ホロホロ鳥の焼き鳥2本
   ホロホロ鳥のスープ
   うなぎのオムレツ
そして
   うな丼!!!!!

えっと。。。。

世の男性は、こんなに食べるものなのでしょうか。

私は自分が少食だなんて一度も思ったことがないけれど、
「勝負にならない(-_-;)」と思ったのでした(←何を勝負したいんだか*^_^*)
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「くろねこルーシー」第5回~第12回
2014 / 10 / 08 ( Wed ) 17:23:59
何気にいいドラマだった。

「覚悟」がキーワード。

「覚悟」って言葉、今まで意識したことなかったけれど、
実は私も大事にしてきた「もの」なんだよな…なんて思ったりして。
…言葉として意識していなかった分、覚悟が足りなかったことも多々あったと思うけど^^;

ルーとシーは可愛かったし、ほんわかとした雰囲気もよかったし。
私は好きなドラマです。




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「ギルティ」第1回~第11回
2014 / 10 / 07 ( Tue ) 17:04:38
主演 : 菅野美穂・玉木宏

2010年放送のドラマらしいです。ケーブルテレビで視聴。

暗かったけど面白かった。
面白かったけど予想の範囲内だった。

復讐に燃える主人公が途中で恋する・・・
って、よくあるパターンではある。うん。

今回は「一挙放送」だったから最後まで見続けたけど、
連続ドラマで毎週観てたかというと、
途中で飽きちゃったかもしれないな。

と思いつつも。

菅野美穂の「人に慣れない」演技が好き。


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「心ゆさぶれ 先輩ROCK YOU」
2014 / 10 / 06 ( Mon ) 21:04:28
ゲストは道尾秀介・辻村深月。

この番組、ゲストにつられて初めて見た。

30分の短い番組なのに、途中で違う人が紹介されていたりして、
「もうちょっと2人にイロイロ喋らせろ~」とちょっとイラッとしたけれど。

辻村さんの小説からの一文に、
「自分だったらこう書くかも」と変えてみせた道尾さんにゾクゾクした。

道尾秀介さん。
彼の書く小説は、子供がかわいそうな作品が多くて遠ざかっていたけれど、
また読んでみようかな。




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「マッサン」
2014 / 10 / 03 ( Fri ) 18:25:56
新しい朝ドラ、始まっています。
外国語かと思っていた主題歌は、
私にとって馴染みのある、
歌詞が聞き取りやすい中島みゆきの曲でした\(^o^)/

今日で4回目?5回目?
おもしろいです。

マッサンの奥さん、エリーが可愛くてね(*^_^*)
嫁いびりをしようとするお姑さんから全力で守ろうとする夫・マッサンが清々しいわ~(*^_^*)

マッサンのお家の法事場面。
色無地着物をエリーが着たら、
おはしょりが短くて、胸ばっかりが強調されて、
すごーくブサイクな着姿になっていた。
それがまた、
「タッパありすぎて、身丈に合う着物がありませんねん」
「素人(マッサンのお姉さん)が着つけたらこうなっちゃいました」
みたいな感じで自然だった。
色無地には家紋がなくて。
それもまた、
「まだ嫁として認められていない」って立場が表れていたりして。
細かいところまで行き届いている演出だなぁと思った。

最初は面白いんだけど失速するのがお約束の朝ドラ^^;

何だかんだで、また半年間見るんだろうなと思いました。

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「花子とアン」
2014 / 10 / 02 ( Thu ) 17:17:49
そういえば、村岡花子訳の物語は、
会話がと~っても上品なのに
地の文章はそっけない「だ。である。」調で、
幼心にも読んでいて違和感があったなぁと思い出した。

村岡花子さんって、ホントはどんな方だったんだろー????

結局「花子とアン」では、
「村岡花子さんってば、周囲に恵まれていた人だったのね」くらいの印象しか残らなかった^^;

まぁ、それが朝ドラにありがちな展開なのかも。

それにしてもヒロインは、かなーり貧弱な「想像の翼」だったなぁ。
もしかしたら村岡花子ファンは村岡花子像をぶち壊したと怒っているかもしれないね^^;

村岡花子じゃなくて白蓮を主人公にしたドラマだったら
朝からスリリングなドラマが見られたんじゃないかしらん。
アンの世界をもっとガッツリ描いていたら
あの柔らかい世界で幸せな気分になれたのではないかしらん。
いろいろと、もったいないことしちゃったね~って気がしました。

どーでもいいけど
最終回まで毎回見ても、
主題歌、歌詞がよく聞き取れず、何言ってるんだか分からないまま終わりました。

次は外国人が主人公だとか。
主題歌、英語だったりして^^;

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