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映画「連理の枝」
2006 / 10 / 13 ( Fri ) 17:14:21
長女と次女が借りてきたDVD。
せっかくだから(?)私も観ました。

突っ込みどころ満載の映画でした(爆)

とんでもなくネタバレです(^^;)
余命幾ばくもないチェ・ジウ(役名忘れた)
コテコテの難病ものですが、途中、相手まで脳腫瘍(?)で余命幾ばくもないことが分かります。

男性の病気が判明したとき、私、2種類のラストシーンを考えました。
1、男性が死んで、女性に心臓移植される。でもってラスト。連理の枝を見ながら、チェ・ジウが、「これからは2人で生きていきましょう」とか何とか高らかに宣言する。

2、二人、同時に死ぬ。そしてラストはやっぱり連理の枝。二人は永遠に共に生きたのでした。

けど、両方ハズレでした。
ちっ。。。。

後で長女に、「チェ・ジウは何でこの人に恋したのかなぁ」と聞いてみたら、「そこはスルーでしょ」と諭されました。
なるほどねぇ。。。レンアイ物に「何で好きなの?」は無しなのね。

で、次女が一番気になったところは、男性2人がフローリングに転がって、そのまま就寝…の場面だそうで(^^;)
「韓国って布団かけて寝ないの?」
…そこかい!
いやいや、お嬢さん。韓国にはオンドルってものもあるけどねぇ。いちお、普通は布団で寝るものだと思うよ。冬ソナでも、お母さんの布団に潜り込むチェ・ジウって場面が出てきたし。
…ど~なんでしょ?
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